波磔と周波数

≪ 波磔の用い方と波磔でなければいけない意味 ≫

波磔とは隷書体のぴんと跳ね上げた波打つ筆運びのことでございます。

隷書体の筆運びである波磔とは波動―

波動とは振動―

振動とは周波数でございます。

皆様がご自身でお持ちの周波数を、私が書きます隷書体の周波数である波磔を用い、皆様のオリジナルの波動をお伝えいたします。

 


~最初のおくりもの~

波打つ筆運びが特徴の隷書。この筆運びを波磔と申します。波磔を持つ隷書体で書きましたお名前を八芒星の趣でお手元に。
常日頃、ご自分のお名前を、大切に持つ習慣を身に付けるというのはいかがでしょうか?
最初のおくりものをくださったご両親にお礼の意味を込めまして大切にしていただきたく存じます。

       6,000円(送料込み)

※製作には3週間程度かかります。
ご了承くださいませ。
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~波と環のことのは~

お名前と文字をご自身の細胞の隅々に転写をしていただいていると同じ思いで日々お過ごし下さいますのはいかがでしょうか?
文字にも大きな力が宿っておりますことのはを、ご自身に常に感じていただければうれしゅうございます。

これはラミネート加工してございます。

       おみたて(四文字) 2,000円(送料込み)
       

※こちらはお申込みを頂戴しましてから制作に入り、完成後の発送となりますので
しばらくお時間を頂戴いたします。ご了承くださいませ。

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~心響(しんきょう)~

お心に響きます四文字の振動を
お心に届きます四文字の周波数を
大事な場所へ
大切な空間へ
一つひとつ ていねいに 心を込めてお届けいたします。

        2,500円(送料込み)
       

※こちらはお申込みを頂戴しましてから制作に入り、完成後の発送となりますので
しばらくお時間を頂戴いたします。ご了承くださいませ。


~私どもが隷書体を選び使用する意味~

隷書体とは、横長にしてぴんとはね上げた波打つ用筆の文字です。
ぴんとはね上げた波打つ筆運びを波磔(はたく)と言います。
隷書は字画が楷書より多くなっていたり、逆に少なかったりします。左右の均衝は波勢のある隷書の特徴で左の方が軽く、右の方が重くなっています。篆書の静的な筆づかい、楷書の動的な筆づかい、隷書の筆づかいはその中間的な荘重(おごそかでおもおもしい)さです。
波打つ筆運びである波磔とは波をはりつけること。
これは私どもにとって波動をはりつけること。転じてまさに波動を転写するということでございます。
転写する文言だけでなく使う文字にも意味があります。なぜなら文言と選び使う書体で相乗効果があるからです。
ですから、私どもでは使う書体に重きを置きました。
これが私どもが隷書体を選び使用する意味でございます。
サムハラを隷書体で書かせて頂きますと写真のようになります。
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≪お申込みに際してのお願い≫

〇御代金は先払いとなっております。お申込みと同時に現金でお支払いいただくか、お申込み後に振込先口座をお知らせいたしますので、振込先口座をお知らせ後7日以内にお振込くださいませ。ご入金の確認が取れ次第、製作を開始いたします。(※振込手数料はお客様負担でお願いいたします)
〇お手数ではございますが、ご入金完了後、ご一報をいただけましたら幸いでございます。
〇商品は着払いで発送いたします。送料のご負担をおかけいたしまして大変恐縮ではございますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。


profile ~プロフィール~
武井竹美

書道教室の経営及び講師をしています。現在は書道教室の傍ら、洋菓子の製作もしています。
書道の会「飛雲会」所属。
雅号「竹美(ちくほ)」

≪お問い合わせ・お申込み≫
武井 竹美(たけい ちくほ)
090-9986-2350 /  tikuho-kazumi@docomo.ne.jp