木内鶴彦氏 新刊『臨死体験で明かされる宇宙の「遺言」』発売のお知らせ

木内鶴彦氏の新刊『臨死体験で明かされる宇宙の「遺言」』(扶桑社発行)が発売されました!

ロングセラーである前回の著書『「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み』から、待望の書き下ろし第二弾として本日発売になりました!

多くの皆様がご注目くださいましたおかげで、異例の「発売即重版」という、出版前に重版が決定する快挙を成し遂げることができました!

皆様に心から深くお礼申し上げます。本当にありがとうございます。

この新刊が、より多くの皆様にお手に取って頂ければと願っております。

https://www.amazon.co.jp/dp/4594076033/ref=sr_1_9?s=books&ie=UTF8&qid=1477291250&sr=1-9&keywords=%E6%9C%A8%E5%86%85%E9%B6%B4%E5%BD%A6

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【内容紹介】

ロングセラー『「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み』から2年。
待望の新刊書き下し刊行!

三度の臨死体験を経て、木内鶴彦氏が受け取った「最期のメッセージ」
今、私たちは、真剣にその声に耳を傾けなければならない!

国際天文家連合が認める、世界的な彗星捜索家であり、
臨死体験者としても広く知られる木内鶴彦氏。
重篤な病を昨年経験し、肉体の命の期限を痛切に感じる今、
「死ねなかった自分」に託された、メッセージのすべてを語る。

第一章 臨死体験で見てきた「意識」の世界
第二章 この世は五次元の世界から生まれた
第三章 地球は誰のために存在しているのか
第四章 臨死体験で私が見てきた「歴史の真実」
第五章 未来の社会、医療はどう変わっていくのか

CD「SAMHARA」の販売開始について

皆様、こんにちは。

 

先日の大阪と伊勢の講演会には地元の方は元より、遠方からも多くの方にお越しいただきましてありがとうございました。

講演会にご参加くださいました方から発売予定のCD「SAMHARA」についてご質問を受けましたのでブログでもご案内させていただきます。

 

発売が決まっておりますCD「SAMHARA」の中には、「サムハラ・マザー・ソニック」と「サムハラ・マザー・ヘブン」の2曲が収録されています。

このCDの出来上がりが5月6日となる関係から販売開始は5月8日(日)神戸講演会の会場となっております。早くご自宅で思う存分に聞いてみたいと思われる方は、ぜひこの神戸講演会でお求めくださいませ。

CDの代金は、定価1,944円(税抜価格1,800円)です。また、発売当初は当方講演会での販売を行い、それ以降は当方の講演会と滝沢泰平氏が運営されていらっしゃいます「やつは-八ヶ岳ライフショップ」様でもご購入いただけることになっております。どうぞ楽しみになさってくださいませ。

 

公式LINEアカウントのご案内

皆様、こんばんは。

セカンドステージではお客様からのご要望もあり公式LINEを始めました。

当サイトのページ上部にセカンドステージのLINE公式アカウントを貼りつけております。

多くの皆様にご登録いただけましたら嬉しく存じます。

 

LINEでもお伝えしておりますが、お一人おひとりの大きな意識の変革が急速に求められている今は、

生命現象の源の音である「サムハラの音」の波動をご縁がつながる様々な土地で降ろし、

多くの方に持ち帰っていただかなくてはならない時期となっています。

このような大事なターニングポイントではございますが、私どもは少人数のスタッフで運営しております。

それゆえ、各地方の講演会開催場所などの最適な情報がわからず、講演会開催情報の告知力も弱くございます。

そこで、皆様に各地方で開催いたします講演会企画にご協力いただきたいのです。

お住いのエリアでの講演会開催を希望され、会場探しや講演会情報の地元での拡散に

ご協力いただけます方はぜひ当方へご連絡くださいませ。

 

このターニングポイントに合わせるかの如く、木内鶴彦先生の記憶の覚醒もますます進んでいらっしゃいます。

その土地が持つ役割、その土地にしかない気づき。

どの土地にこの音が降りるのか。

そして一番大切なことは、この音をお聞きいただきながら、その場にお集まりくださった皆様に意識を合わせていただくこと―。

これが人類の破滅の回避への大きな力のひとつとなるのです。

 

皆様からのご連絡をお待ち申し上げております。

サムハラの音とともに

皆様、こんにちは。

セカンドステージ講演会部門の水波月会です。

 

先日の神戸シークレットミーティングには、厳しい寒さの中、遠方からも多くの方に

ご参加いただきましてありがとうございました。

 

2015年の締めくくりと2016年の始まりの講演会を「神の扉」と言われている神戸で

開催いたしました。

これは、人類の意識が迎える重要なターニングポイントの今、サムハラの音が彼の地での

開催を選んだのです。

そのとき音を降ろすべき場所で、縁のある方とつながるために―。

 

また、変化のスピードが予想を超えて早くなっている今年は、今まで開催できていない

縁がつながった地方での講演会もできる限り開催していかなくてはなりません。

 

その意味でも今月30日の徳島を皮切りに、2月13日愛知県岡崎市、翌14日横浜と普通では

あり得ない間隔での開催となっています。

それだけサムハラの音を多くの方とともに、多くの場所で降ろすことを急がされているのです。

そして、意識と周波数、私たちが何であるのかということを一人でも多くの方に知っていただき、

理解と前へ進む行動をしていただきたいのです。

 

講演会でこの音をお聞きいただくということは、ご自身のからだの水分にこの音の波動を転写して

持ち帰っていただくということです。

 

これからの講演会で、ご家庭、それぞれの場所へこの音の波動を広めていただける方とご縁が

つながりますことを願っております。

講演会の追加と来年の予定

急遽追加の講演会を開催いたしますことになりました。

 

横浜講演会については、来年2016年2月14日に行います。

同じ会館同じお時間で、滝沢泰平さんと私坂上のシークレットミーティング。音源2曲の公開も致します。

 

神戸講演会は、今年2015年12月19日の同じ日の講演会の後、17時半からのスタートで講演いたします。

この日は、2回の講演会を致しますが、両方の講演会ともお水をお作り頂いたり、当初のサムハラマザーソニックのみの公開から、サムハラマザーソニック・ヘブンの2曲公開へと変更して、滝沢泰平さんと共に講演いたします。

この神戸講演会は2部制ですが、出来るだけ内容を変えて行いたいと思います。

翌20日に私も滝沢さんも大きな参拝を控えておりますので、その統合の参拝の為にも、今回の講演会は特別な思いを込めて取り組みたいと存じます。

どうぞお楽しみになさってくださいませ。

そして来年の講演会の予定を書かせて頂きます。

1月23日場所は未定、1月30日徳島講演会、2月13日岡崎講演会、2月14日横浜講演会、3月6日淡路島講演会…

内容はそれぞれ異なりますが、淡路島は神社参拝と講演会をいたします。

いずれも滝沢さんと私坂上のシークレットミーティングで二曲の音の公開を含みます。

 

詳細につきましては、随時お知らせして参ります。

 

今年もあと残すところ一か月と少し。

我々セカンドステージには誠に試練の多い年でございました。

しかし、不思議と様々な事がはっきりと現れる年となり、過ぎてみれば素晴らしいことが大多数でした。

 

新しい形は時には試練をもたらし、私共も幾度となく打ちのめされて参りました。

しかし、その繰り返しは同時に心を強くしてくれます。

もう何も恐れることはございません。

私共と共に…と思って下さる方々が安心して頂ける我々であるための試練が今年沢山訪れました。

 

この強さがやがて世界中の子どもたち、その子どもを必死になって育てる人々をお支えできる力となることが

私たちセカンドステージの目的です。

それぞれの道

ごきげんよう。

最近は様々な価値観の相違がこのセカンドステージでも浮き彫りになっております。

そこで常の講演会でも申しておりますが、理解できないことは先ず尊重する事で様子を見る。

本日もこれが出来ない哀れな姿を目の当たりにし、それどころか自分の価値観を押し付ける何とも無様な者の姿をみることになりました。

誠に哀れで、手の施しようも無いのですがたった一人のエゴが別の人の夢まで壊してしまう恐ろしい場面に遭遇いたしました。

暴走する未熟な者の姿は、周りから見ると滑稽で案外と身近な人々はその暴走する者の本質を知り辟易としています。

何も知らないのは本人だけということにはなりたく無いですね。
・・・ということで、ここを立ち上げる時に良いことも悪いことも全てつまびらかにするとのお約束を、徐々にお話しする状況になって参りました。
良きにつけ悪しきにつけびっくりなさるやも知れません内容が含まれますので、前もってこの様なブログを書きました。

本日6日の出来事を中心に今後の講演会でどんどんお話しする事に致します。

キーワードは村づくり・・・。

先日の講演会の御礼

先日、神戸で行いました初の試みの講演会。

おかげさまで満員御礼の中、無事に終了いたしました。

 

拙い私坂上のお話を長時間にわたりお聴き頂けましたのも、お客様の

温かいお心あってこそと誠に感謝申し上げます。

それと何と言っても、ひとえに支えて下さった滝沢泰平さんのお力なくしては、この講演会自体が成立いたしませんでした。

 

改めまして滝沢さんに御礼申し上げます。

 

そしてこの講演会を皮切りに、今後滝沢さんとは様々な活動を共にご一緒して参ります。

次回は、8月29日(土)神戸にて未来型の村の講演会を行います。

そして来月9月19日は横浜で講演会を行います。

どちらも滝沢さんとご一緒の講演会でございます。

 

9月の横浜は、シークレットミーティングで今回は

サムハラ・マザー・ソニックのみの公開です。

しかし、聴き方によって全く異なる意味を持つこの曲の性質上、今回は元来の意味をご説明しての初の公開となります。

 

どうぞご興味をお持ちでご縁の御座います方とお目にかかれますことを切に祈っております。

 

 

 

 

未来型の村~もう一つの存在~

皆様ごきげんよう。

坂上でございます。

本日は、未来型の村の最終プランを8月29日を前に公開いたします。

この内容はさらに詳しく講演会当日にお話し致します。

 

廣さんが率います富山の未来型の村の最終予定地は決定いたしておりますが、この村は構築が非常に難しく御座います。

基盤となる村であるが故、それぞれの素質が試されたりと何かにつけ試練が多く御座います。

基本この村は若い方々のお力で成し遂げて頂きたく思っており、それはまるで幼子が成長するさまの様に心休まることはございませんが見守って参りたく存じます。

そして、基幹となる村のほかにそれぞれが新しい概念で繋がる村の存在がございます。ここまでは今までと変わり御座いませんが、それとは別に今検討中の母体の村がございます。

ここを拠点にわれわれセカンドステージは今後活動して参ります。

基幹の村の役割は、これを土台にどなた様でも村づくりが出来ますようにとの思いを込め全ての公開をするという意味を持たせております。

全てが詳らかなわけですから、厳しいことも多々あるやもしれません。

しかし私は今からとても楽しみに致しております。

人間らしく様々なことに取り組む姿こそ人類の道しるべです。

そして、我々の最重要課題は母子の問題です。これを抜きにしては何もはじめられません。

 

基幹の村の大本になる母体の村。その仲間になって下さる村を講演会を通して出会っていきたいと存じます。

 

夏の盛りこの日本ではまだまだ秋の足音が聞こえることの無い気象の異変が今、常態化しております。

そんな地球になってしまったことを悲しく憂うだけの講演会にしないために取り組んで参ります。

どうぞお楽しみになさってくださいませ。

新しいお仲間となった方について

先日、天下泰平というブログを発信なさっていらっしゃる滝沢泰平さんと我々エアデセカンドステージ、セカンドステージがこれからご一緒して参りますことを、このブログにてお伝えいたしました。

滝沢氏は、セカンドステージのコアのお仲間としてご参加頂きます。

滝沢泰平さんとしてまた、遥か彼方からの約束である二つの記憶の導き。

多岐にわたる知識をお持ちで大変知ることにご熱心なこの方の意識は、この方特有の役割を持っていらっしゃるように思います。

 

今年3月、奈良のある神社にてお目にかかり様々なお話をいたしました。

落日の美しい居住区にて、この方のおおらかな意識にふれ、この日を迎えることが必然なのだと思いました。

 

これからの大きな流れの中、互いを見失わず尚且つその場に立っていられる強さは誠に心を打たれる様にて、嬉しゅうございます。

 

先月9日のことでございます。六甲山白龍神域にてさらに確信を深めその日のうちに滝沢氏参加の講演会内で先にこのことにつき発表いたしました。

この3月より始まった流れは、先月加速し私共をこの景色へと誘ってくれました。

今回の事で私はあらためてこの世の不思議な縁を知りました。

去るべきものはたとえ今がどのようであれやがて消えいくさだめ。1月に事が起き、その月の末よりことが動きました。

お目にかかること自体が御諭しであり、彼方より存じ上げてた一人の青年と再び共に歩む道をお示し下さったことに、

私は感謝申します。

 

今はまだうまく全てをお話しできませずにございますが、8月29日の講演会までには皆様に多くのことをお話しできるようにいたします。

そうして、2月11日よりご心配をおかけした皆様にご報告を兼ね、事の真実と一言御礼、お詫び申し上げたく存じます。

 

 

仲間についてのご質問にお答えして

この前に書きましたブログの内容につきご質問が多くございましたので、簡単にお答えします。

私たちの言うお仲間とは、特殊な意味合いを持ち合わせるのと、活動の微妙なニュアンスも含まれますことより、主にこちらからお声掛けさせて頂きその折に詳しくお話しさせて頂いております。

そのほかに、他団体や既存の方々の存在も多く御座いますが、この地球において新参者と理解しその役割を担っていこうという志をお持ちの人類すべてがお仲間です。

これを称して「新しい地球づくりの仲間づくり」と申します。

まさに地球の新参者として役割を担う者同士、共に歩んでいこうということです。また、役割の無い方は一人もございません。

いわば、人類全部が仲間という意味ですね。そういう意味では、ご賛同いただいた方全てが「新しい地球づくりの仲間づくり」の主役です。そして、このこと自体を特別な身の上の選ばれた人々に起こることとするのはおごりそのものと思います。

自然体ということでしょうか。お小さい方々も、大人も皆、一つの志が集まり大きな力になる。

地球の人類全部がお仲間なんて、なんて素敵なことなんでしょう。

沢山の力がないと今回のミッションは完了しないのです。