サムハラの音とともに

皆様、こんにちは。

セカンドステージ講演会部門の水波月会です。

 

先日の神戸シークレットミーティングには、厳しい寒さの中、遠方からも多くの方に

ご参加いただきましてありがとうございました。

 

2015年の締めくくりと2016年の始まりの講演会を「神の扉」と言われている神戸で

開催いたしました。

これは、人類の意識が迎える重要なターニングポイントの今、サムハラの音が彼の地での

開催を選んだのです。

そのとき音を降ろすべき場所で、縁のある方とつながるために―。

 

また、変化のスピードが予想を超えて早くなっている今年は、今まで開催できていない

縁がつながった地方での講演会もできる限り開催していかなくてはなりません。

 

その意味でも今月30日の徳島を皮切りに、2月13日愛知県岡崎市、翌14日横浜と普通では

あり得ない間隔での開催となっています。

それだけサムハラの音を多くの方とともに、多くの場所で降ろすことを急がされているのです。

そして、意識と周波数、私たちが何であるのかということを一人でも多くの方に知っていただき、

理解と前へ進む行動をしていただきたいのです。

 

講演会でこの音をお聞きいただくということは、ご自身のからだの水分にこの音の波動を転写して

持ち帰っていただくということです。

 

これからの講演会で、ご家庭、それぞれの場所へこの音の波動を広めていただける方とご縁が

つながりますことを願っております。