セカンドステージ

 

― 『臨死体験で明かされる宇宙の「遺言」』の読者の皆さまへ ―

 

この度、扶桑社から出版されました木内鶴彦氏著作『臨死体験で明かされる宇宙の「遺言」』について、お読みいただいた皆さまやこれからお読みいただく皆さまにご心配をおかけしております。
まことに申し訳ございません。

私どもセカンドステージは、本著の出版について、著作者木内鶴彦氏の同意のもとに時間をかけて慎重に進めてまいりました。

長時間にわたる著作者自身の音声データも残しております。

また、著作者にたいしては、原案作成後にあらためて出版の意向を確認し、了承を得ています。

その結果、本著はまさに
著作者が、臨死体験を通して悟り、実績のある天文家として考察したことを披瀝し、これを世に問う
待望の著作第2弾となっています。

私どもは、読者の皆さまに木内鶴彦氏のメッセージの集大成として本著をお届けします。
 

2016年12月7日

セカンドステージ

 


 

― セカンドステージ滝沢泰平代表から皆様へ ―

 

セカンドステージのホームページへお越し頂きありがとうございます。

このたびセカンドステージ代表に選任され、去る2016年6月18日付をもちまして新体制と共にセカンドステージ代表に就任しました滝沢泰平です。

新体制となったセカンドステージでは、主に2つの活動を主軸に「四度目の破滅の回避」へ向けて動いていきます。

1つは周波数の真実を多くの人々へ伝えること。

大いなる意識によって生み出されたこの世界は、すべてが独自の振動によって存在しており、それは生命現象の源である漏斗の中の個々の周波数によって出来上がっています。

意識が周波数をまとい、物質化して振動し続けることが生命活動。

四度目の破滅の回避には、一人ひとりの意識の修正が必要であり、そのためには漏斗の中に流れていた音(周波数)に再び触れることが必要ともなります。

セカンドステージの主軸の活動の2つめは、未来型の村を作り出すことであります。

自然エネルギーを中心としたテクノロジーの開発と実用、波動医療なども取り入れ、食料をはじめ、生きるために必要なものは自分達で作り出し、誰もが自分のできることを持ち寄り、助け合いのできる社会の構築。

その未来型の村は、皆が地球人としての自覚とモラルを持ち、この惑星のすべての生命が循環すること、地球の生態系が長く維持できる世界を目指します。

個々人の意識が輝き、この世界に生み出された本来の役割を果たせる環境を作り出すことが、セカンドステージの使命の一つだと考えております。

意識の修正と未来型の村の構築。

この2つを皆さまと共に実現して参りたいと思いますので、今後もセカンドステージの活動をどうぞご期待くださいませ。
 

セカンドステージ 代表 滝沢 泰平

 


 

―セカンドステージについて―

2012年11月に産声をあげたセカンドステージ。
私たちの理念は、臨死体験という稀有な経験からもたらされた情報を主体とし、その本活動を、その中でも最も重要な事柄を主として取り上げ精査し取り組むことにありました。

そして2015年に変換点を迎え、ようやく本年2016年8月6日をもって準備段階を終えることができました。

主なる2つの最重要事項にたどり着くことで、これからは次なる段階へと入って参ります。

そしてそれに伴いとても大切な移行を去る6月18日奈良桜井において滞りなく済ませることができました。

これをもってわれわれセカンドステージは、今までのお伝えすることに特化した活動から、より一歩踏み込んだ活動へと大きくシフトして参ります。

4度目の破滅の回避や、今後現れてくる様々な技術、循環を取り戻すのに必要不可欠な事柄、全てはとてもシンプルな形で私たちの前にその答えを示してくれました。
根源にある原理とそれを伴い生活する場。

大切な答えを見つけた今、これからの時間を本当に大切に取り組むという姿勢で、今後も活動に励んで参りたいと存じます。
全てはこの地球で生きるために。
 

坂上玲子